ずっとコラボやりたいと思っていたものの、きっかけが無かったので、何もしてなかったけど…某所でそういう話が出たので、ふつふつと興味が湧いてきた。でも、実際に何をしたらいいのかわからん。
企画を考えるといったものの…これって実は責任重大じゃないか?
でもやりたい。
ひとりで黙々と、絵も描いてると煮詰まってくるので、新しい風が欲しい。
せっかくなので同じ絵が好きなもん同士、もっと馴れ合いたい。
自分的には、割となんでもいい。なんでもやる。
でも、どんな企画だったらみんな参加してくれるだろうか。
それを考えると、脱腸しそうになる。みんなはどういうのが好みなんだ?
という事で、参加意思のあるかたは、どれか選んでください。
かまいたちの夜風味。
A:同じお題で、それぞれが作品をお披露目。
B:ひとつの作品を、リレー式に仕上げていく。
C:○○図鑑や××カードを役割分担して完成させる。
D:誰かのオリジナルキャラをいじって楽しむ。
E:やっぱりゲーム製作。
F:その他。だいたい、こんなもんか。
俺的に、全部可能。むしろ、全部まとめてやりたい。
一気にクリアしてしまった。面白かった。
でもボリューム的に物足りない。
まさか1日でクリアできるとは思わなかった。がっくり。
いよいよ、今日が発売日なので、もう買ったらがっつり遊んじゃうよ。
セブンイレブンで予約したので、朝になったら受け取りにいくつもり。
推理モノのゲームが好きなんだけど、そんなに多くないし、かまいたちをじっくり堪能したい。なので、はやく犯人解ってしまったらどうしよう…とか、妙な心配をしてしまう始末です。どうせ、ミステリーするなら、訳がわからなくなってパニックになりたい。ふふふ。

昼と夜は、出会うことはない。ふたつの心が、ぐるぐる回る。
狭間の世界で生きるしかないと、覚悟はしていたはずなのに。
まじで面白かった。フジテレビも頑張ったね。
平凡な子供が、冒険を通して立派に成長しちゃうところがツボ。
これは重要だね。やっぱ主人公は最初は平凡じゃなきゃ。それで、いろいろ困難を乗り越えるたびに、自分なりの答えを見つけちゃって、凄いことをやっちゃう訳ですよ。王道ファンタジーって、やっぱりいいな。
ペルソナは悪魔合体ができないからな。ちょっと物足りないところだけど、あの独特の世界観は好き。といいつつ、得意の値崩れ待ちを決め込んでます。
そして何故か、随分昔に発売された
ペルソナ2×罰を遊んでます。悶々と、悪魔合体したいよーと思いながら。こっちはこっちでカードを集めて、悪魔を降臨させることが出来るんだけどね。
あとアルトさんから、声優バトンを受け取ったんだけど、声優のことは無知なので、今回は見送っちゃいます。ごめんこ。

刺激が少ないと、気持ちが枯れる…毎日が、退屈でたまらん。なんとかしなきゃ。でも何をしたらいいんかわからないよ。思いきって環境を変えてみようか。
学生の頃は、毎日楽しいのが当たり前だったのに、社会に出ると面白い事が減った。予定調和過ぎて、窮屈。こうやって老けてってしまうのか…それはいやだよー。
某所で、大人年齢診断とやらが紹介されていたのでやってみた。
29歳だった。むぎゅー、それだけスレてるってことだね(沈)
http://asahi.co.jp/php/hajime/adcheck.php
それはそうと、ナツーキーからバトンです。
『指定型★バトン』
◆廻してくれた人から貰った『指定』を『』の中に入れて答える事。
◆また、廻す時、その人に指定する事。
…ってその星はなんだい? っと、ここは突っ込むところらしいです。
さて、指定キーワードは「ゲーム」だって。
□最近思う【ゲーム】(其の壱)新ハードの行く末が気になる。
プレステ3は6万円で高すぎ!
いつからゲームはセレブ層のモノに?
僕は買えないよ。みんなも買えないと思う。
そして任天堂から出る新ハードは、コントローラーが異色過ぎ!(テレビのリモコンに変な紐がついてるみたいな感じ)
王道のゲームでは、もはやソニーに勝てないと踏んだのか、任天堂はイロモノポジションにまっしぐら。と、新ハードの予想のつかない展開に、パニックです。今まで、スルーしてきたX-BOXが妥当な気がしてならない。
(其の弐)オンラインゲームの行く末が気になる。
オンラインゲームの敷居が低くなって、手軽に遊べるようになったのは吉。
いろいろ可能性がありそうで、ワクワク。
(其の参)かまいたちの夜×3が気になる。
そんな僕も、チュンソフ党員。今月の27日に発売なので、さっそく予約済み。
複数主人公のミステリーってどうなの? 犯人も複数いるかもしれないってどうなの? これはミステリーとして、邪道なのか新境地の開拓なのか…期待と不安でドッキドキ。はやく遊びたい。
□この【ゲーム】には感動! たくさんあるけど、あえてマイナーどころをチョイスするなら…仙窟大作戦・カオスシード。大地のエネルギーを活性化させる為に、ダンジョンを掘っていくゲームなんだけど、効率のいいダンジョンの作り方にコツがあったり、罠を仕掛けて侵入者を追い返したり、いい感じに忙しいし、達成感がある。ストーリーが、突飛で哲学的。世界観が中華。因果応報という言葉の意味を、じっくり考えさせられる演出に震えた。
□直感的【ゲーム】 ダンスダンスレボリューション。
□好きな【ゲーム】 女神転生シリーズ。というか金子一馬さんの世界観が好き。
あとチュンソフ党。
□こんな【ゲーム】は嫌だ ザスーラ。
□次に回す人5人 バトンを回そうにも誰が見てくれてるのか、わかんないんだよね★
やってもいいよっていう方は、指定テーマ「晩御飯」でどーぞ。

パソコンで絵を描くのにずっと苦手意識があったので、進んでは描いてない。でもたまには、描かないと。いろんな表現の幅を広げたいからね。せっかくだからパソコンならではの絵が描けるようになりたいね。

面白かったんだけどね、突飛な展開に面食らってしまったよ。
シリーズの最初から遊んでたけど、最初は割とコミカルな推理モノだったわけで、そこが好きだったんだけどね。
どんどん、オカルト路線にまっしぐら。びっくり。
途中で、人の嘘を見破る道具(勾玉)が登場した辺りはまだ、許容範囲だったんだけどね。ゲームだし。本格推理って訳でもないし。アリかな…と。
まあ、薬で小学生になっちゃった男が探偵やったり、探偵の学園があったりする時代だからね。そういうものだと思えばいいと思ってた訳です。
でもラストの事件はなんだ! ほとんどオカルトです。
幽霊が出ちゃった!
比喩とかトリックじゃなくて、そのまんま幽霊だよ。
死んだ人間が…霊媒師の力で、蘇っちゃったんだ。
ソイツが事件の関係者だから、もうビックリ。
幽霊が証言台に立って、証言させちゃった。
ソイツを尋問しろというのか? いや、したけどね。
だったら最初から、今までの事件のゼ―ンブ霊媒師の力借りようよ!…そしたらスピード解決だったのに。弁護士も検事もいらない。
常識が見事に、逆転された裁判でした。めでたしめでたし。…っと突飛な展開に対する不満はあるものの、ゲームとしてもシナリオとしても面白いし、良作だったと思います。オカルト要素も含まれる推理モノとして、割り切れる方は是非、遊んでみるといいよ。