モンスターは、1日に一匹のペースで仕上げていきたいです。
種類は多いほうが賑やかだからね。当面の目標は20パターンぐらい欲しいところです。

あと、ゲームの目玉になるようなシステムを考案中で…、まず考えたのが「幽体離脱システム」…ボタン1つで、いつでも好きなときに、幽体離脱できちゃうという代物です。

「幽体離脱」を駆使して、いろいろ難事件に挑んじゃう訳ですよ。具体的な、ネタはこれから考えるところなんだけどね。
そう思って、幽体離脱についていろいろ調べてみたら…幽体離脱経験者のサイトとかあってね、なかなか面白いものを見つけてしまった。やり方とか紹介されてるし…すげー。しばらくオカルト方面にもハマリそうな予感…。

ゲーム用のモンスターを描いてみた。不気味な路線のモンスターは十八番だけど、強そうな奴とか、賢そうなモンスターもこれから作っていきたい。…ってまた気付いたら朝になってた。眠い。おやすみ。
お絵描きバトルに応募した、作品が公開されました。
参加者数は自分を含め3名…と少し淋しい気もしますが、まあそれも一興。ペンタブで描いた、作品第1号だぜ。お暇な方は是非、ご覧になってください。
創作に関わるものは色々つまんできたけど、
その度に飽きて辞めたりもしたけれどそういえば作曲はやったこと無かったなぁーと思い、今度は作曲にチャレンジ。ゲーム製作の音楽素材にも使えるからね。
そう思っていろいろ音楽ツールを試してみた。
大まかに、譜面を書きこんでいくタイプのものと、音階をそのままグラフに書きこんでいくタイプがあった。後者のほうが、自分に馴染んだのでコレに決めた。ピストンコラージュというやつだ。

無料ツールだからそれなりに使えればいいや…と思っていたけど、充分な機能。これは良いです。本格的に音楽やってる人は物足りないかもだけど、たしなむ程度だったら、充分に素晴らしいツールだと思う。まあ、作曲は初心者なのであんまり強気なことは言えませんが。
あと、ドアとかトイレとか作った。
まだ主人公は1歩も家から出てません。
はやくモンスターの絵とか描きたいです。


長女の部屋を作った。
突っ込みどころ満載かと思いますが、そこを楽しんでいただければと思います。現実とファンタジーの隔たりの無い世界、そこに求めていた幸せがあるのです。
ツクールゲーム、いつ完成するかわからないけど、せっかちな性格のため、なんかする度に紹介するかもです。出し惜しみしたほうがいいんだけど…それが出来ない。
アンチエイリアスっていうのは、ドットの粗さを滑らかにする技術らしいです。しかし、そんなもん、僕には関係ありません(開き直り)
まあ、マザーシリーズもそうなんだけど、アンチエイリアスを思いっきり無視しているグラフィックってのも、素敵だと思うのね。むしろそっちで頑張るしかない(開き直り)
そういう技術を、アンチアンチエイリアスとか名づけようと思ったがやめた。
とにかく実物を見てもらおう。今日は、主人公の部屋を作りました。
まだ描き込む途中だけど、ゲームの雰囲気はこんな感じで通そうと思います。
自分らしいと言えば、らしい…と思う。

アンチエイリアスっていう、ドット絵を描く為には覚えておくとGOODな技があるんだけど、いまいち面倒くさい。てか、苦手です。でもそれでも頑張るんだもん。
順を追って話と、RPG製作するのに、オリジナルの素材を使いたいのだけど、やはりドット絵の技術の習得が必要なようです。素晴らしいドット絵のゲームといえばクロノトリガーが傑作だと思うんだ。でもあんなん書けなくて、イガイガ。きー。

アート雑貨店ニヒル牛2のほうで、自分のつくったキノコを置いてもらう事になりました。自分の作品が、ちゃんとビジネスとして成り立つかどうか…そこ部分が気になってたので、頑張ってみたいです。売れいるといいな。

15匹まで増えました。次の日曜日に、ニヒル牛に持ち込んでみようかなと思う。

二日掛けて10匹完成。
形を整えるのはすぐできるけど、立体物の着色が難しかったです。
なんかまだ乾いてない部分を何度も触ってしまい、ダメにしてしまったりが多くて(汗)と、こんな感じ。
もっと良いペースで、キノコたくさん作りたい。
部屋が、キノコで埋もれたらきっと幸せだと思う。
今日は疲れたのでゲームやって寝ます。
大神の廉価版を最近買ったのだ♪

粘土で、きのこを量産中です。
先日、前から気になっていたアート雑貨屋さんのニヒル牛が気になっていて遊びに行ったら、素敵なところでした。いい意味でマニアックで、独創的な作品がいっぱい。ダンボールでリアルに作った家があって、あれに感動しました。撮影NGなのかな? もしOKだったら、撮ってきちゃおうかなー。
早速自分も、なんか作品を置いてもらうと計画中でして、その試作品をいろいろ作ってやろうという魂胆。まず最初は、得意分野のきのこ
から。調子づいたら、鳥や、獣や、虫なども作っていきたいです。
今年は、積極的にいろんな創作コミュに参加していきたいと考えていて、まず「
お絵描きバトル」というサイトのコンテストに参加してみた。
テーマは猫。
ねこの家族が食卓を囲んでいる風景を描かせて頂きました。
初のペンタブ作品でもあります!(落書きとか習作ではなく…真面目に描いたやつ)公開は2月中旬になるみたいなので、良かったら是非見るんだ。
あと、講談社系列で
はがきコンテストっていう公募があったので、それも参加してみた。今回のテーマはペンギンということで、ペンギンのイラストを描いいて投稿してきた。
結果は、半年ぐらい後なので気長に待とう!優勝狙いたいところだけど、まあせめて佳作ぐらいに入りたいです。入らなかったら呪う。
これを機に、ずっと家で放置していた印刷機を使用した。ホント、何故こんな便利なものをずっと使わなかったのか謎。宝の持ち腐れ。やる気になれば、ポストカードとか、自分も作れんじゃないか。ポストカードも作るぞ。そして配ったりしたいね。でも何描こうかな。
一体、面白いゲームとはなんなのか。ゲーム論やレヴューでいろいろ語られているのに触発されて、自分も何か語ってやりたいと思います。誰か、ゲーム好きの方は付き合ってください。
まず「友好度システム」について考えたい。これは素敵なシステムだと思う。
自分のゲームの遊び方によって、登場キャラクター達の態度が、友好的になったり、敵対したり、いろいろ変化していくからだ。
例を挙げてみると…
●FF7では、とくに親しいキャラと中盤でデートイベントが発生する。特に話の展開に影響はないが、遊ぶ人によってデートの相手が変わるので、話のネタにできたり…するかもしれない。
●スターウォーシャンは遊び方によってエンディングの後日談で、仲間同士が、恋愛関係になったり、友達になったり、複雑なパターンが用意されている。よって、自分だけの物語の結末に辿りつけるっていう感慨深いものがあったり。まあ、特に使わなかったキャラが、孤立したりするのがなんとも…。
●リメンバー11というゲームでは、雪山遭難したメンバーの一部のキャラにストレスポイントがあり、それが高すぎても低すぎても協調性を失いバットエンドになる。みんな協力し合わないと、生き残れないって事らしい。
●恋愛シミュレーション全般…自分の遊び方でヒロインになるキャラを拾捨選択できるってのは、吉だと思う。
●女神転生シリーズでは、ゲーム中に色々な派閥があって、どの派閥の味方をするかで、話の筋が変わってくるものがある。
とこんな感じで、「友好度システム」の良いところは、プレイヤーの態度が、そのままゲームの世界に影響を与えられることにある。それは一本のシナリオをなぞるよりも、その世界に参加しているという実感がある。同じ理由で「マルチシナリオ」のゲームが好きなので、以前、マルチシナリオの話をしたときと重複する部分はあるけれど、やっぱりゲームは、いろいろな遊び方ができるほうが楽しいはずだと思うのです。
「かつひこの大冒険」
ささやかながら、反響があって嬉しいです。
これだからゲーム作りはやめられん。へへ♪
しかし、やっぱり電波塔のパスワード…難所にしちゃってゴメンね。
どうしてもパスワードわからん!…という方の為のヒントをここに残したいと思います。
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