「フラグ立て」という言葉は、元々知っていた訳ですが、それはゲームの中でイベントを起こす条件…という狭い意味として使ってただけだったのですよ。 しかし、漫画や映画などでも…そのような表現方法があった事に、感銘を受けまして、もし知らない人は是非、知ってもらいたいというおせっかいです。こんばんは。 要は、伏線とかお約束の類なんだけど、フラグという意味合いは少し、皮肉めいている気がします。お約束のパターンを取り上げて、突っ込みをいれる楽しみというか、悪ふざけです。 でもそれは必然かなと思います。物語の世界に浸り続けると、純粋に楽しむよりは、その先にある物語の構造に手を出したくなってくる訳です。キャラクターの行動や台詞で、次の展開が予想して、一発当ててこそマニアってもんです。ネット上には、その辺りのデータがまとめられてる記事が、結構あるのでいろいろ研究していきたいです。こういうところに、人を楽しませるツボがあるのは確かなので、創る人は、頭の隅にでも入れると吉…かもしれない。 ▽フリー百科事典、ウィキペディアの記事から引用 ・戦争を題材にした作品で、「戦いが終わったら結婚する」「もうすぐ子供が生まれる」など身の上話をしたキャラクターは、ほぼ戦死する。 ・仲間等に「また一緒にゆっくり酒でも飲もうぜ」とか「〜〜を作って待っててくれ」などと言うとほぼ死亡する ・「この仕事が終わったら足を洗わせてください。」と口にする(主に身内に襲われる)。
 もうすっかり大人の仲間入りしてる年齢ですが、自分の人生の筋道が今だ立ってません。いやいや困った。ただ生活の為に働くんじゃなくてね、やりがいのある仕事がね欲しいわけですよ。いや、そこまで贅沢は言わない。とりあえず今の職場は退屈過ぎてダメだ。辛い事もないが、ちっとも楽しい事がない。 眠ったように生きるとか、消耗しながら過ごすとかいう表現があるけど、まさにソレです。喜びや悲しみ、苦しみや痛みでも、なんでもいいから、人間として感情の起伏って奴が欲しいです。休日だけ、生きている感じがするよ。 そんなぐだぐだな私生活の話は置いといて、レクイエムの絵を描きはじめています。リアルに考えると、天国に見送った人の顔とかが浮かびます。それを想うと、精一杯生きてからそっちに行こうっていう、励む気持ちになりました。 死ぬ事に、意味があるのか、良い事なのか悪い事なのか…そういうのはわからないけれど、ただ生きたいと言う自分の気持ちは、良い事なんだと信じたいです。物語にも、人生にも終わりがあって、自分の人生も見届ける人が、少しでもいるなら幸せなことなんじゃないかと思います。なんか変なことを言ってしまってるかもしれませんが、ご愛嬌。最近、自分…調子がおかしいです(汗)
 敵と判断したら躊躇はしない。
日曜日は、ゲーム製作の日になりつつあります。 という訳で今日は、外観マップの作りこみ。 ゲーム製作も、だいぶ進展してますぜ。 ホームドラマ路線をメインに作るつもりだったけれど、うまくまとめる事が出来ず、違うテイストのゲームになりそうです。とある田舎村で起こる怪事件を、なんとかする話。その片手間に、家族の悩みとか聞いてあげればいいよ。 とりあえず序盤から、意味ありげな像が村のアチコチにあるのを発見できます。奇妙な姿してますが、こいつ等は味方です。どんな存在なのかは、これからのお楽しみに♪   
物語は好きだけれど、困ったことがある。割り切って物語として見るか、その世界に入り込むかとか。結構、重要な問題じゃないですか。 例えば魔王の復活を阻止できちゃったら困るのは、そのゲームを購入したプレイヤーな訳ですよ。むしろ頑張ったけれど、間一髪で復活しちゃって欲しい。ミステリーだったら、犠牲者が出てくれなくてはいけないし、次々死んでしまえと思う。(不謹慎でごめんなさい) ラブストーリーだったら、器用に付き合っちゃダメなんですよ。無駄に相手の気持ちを疑って自爆してこそ、華!もっと、ややこしい行動起こせ! 時々我にかえって思うのは、自分は主人公の味方ではなくて、むしろ敵。主人公が困った事件に巻き込まれたり、大変な目に遭ったりしてくれて、見事、それを乗り越えちゃってくれたら拍手な訳ですね。 広い意味で読者と作家の、SMプレイなんだという結論に至りました。
第12回コンテストの作品を一通り遊んだ。 灼熱姫が面白かった。スピード感と緊張感があって、あとシュールな展開が…好みです。何度か失敗したが、繰り返し遊んでコツを掴んだ。 あと失恋同好会が良かったかな。いくつかの、ショートストーリーを軽くつまめて、それで終わりっていうのが潔くていい。 あとはシューティングとかバズルとか、クオリティーの高いものとかもあったけれど、やはり好みの問題が優先させて、アドベンチャーゲームを中心に、堪能させていただきました。 いつかは自分も参加してみたいと思ってるんだけど、まだ良いアイディアが思いつかなくて、見送ってる状態です。 3分で楽しめるゲームっていっても、とりあえずで作っちゃうのは避けたい。やっぱり短いからこそ、面白いものでなくては。なんて、何も思いついてないのに、偉そうな事は言えない。
 フィールドのサイズに合わせて、主人公の大きさも変わるようにしました。 マザー2やクロノトリガーでも、そんな場面があって、あれは素敵だったな。 ドット絵のコツを掴めてきたのと、創りたいものの方向性が定まっていたので、なんとかやっていけそうです。がんばる。
 ゲームの外観マップをどんな感じにするか迷ってたんだけど、試行錯誤の末に、やっと形になってきた。 現代風にするには、車とか標識とか…必要だろうか? どこまでリアルにして、妥協していくのかが、今後の課題です。 大都会などは作れる気がしないので、やや田舎の街並みになりそうです。 とりあえず、民家だけは完成しました。あー疲れた。
 製作過程っぽく、お送りしました。 枯れ木の森で、浮かれた男。 もう、一体…何が描きたかったのだろう。 それは俺も知らない。えー。
 あと、小物を描いていけば、完成です。キノコとか、きのことか、茸など。 こうなれば、ひたすらキノコの素晴らしさを謳歌するだけの、絵本でも作ろうかなと思う。面白いかどうかは…?
 毎日、キノコのことばかり考えている。 何故こんなにキノコが好きなのか…改めて考えてみてもわからない。 気付いたら、きのこの絵ばかり描いてる。なんでだろう。
 そんな絵を描こうと思った。 色塗りとか、背景とかは明日やろう。 なんだか今日は、まったりモード。 絵はこの辺にして、ゲームいっぱい遊ぼう。 そうそう、世の中には素敵な絵を描かれる方がいっぱいいるね。 クオリティーの高いコミュを見つけた。 なので、絵が好きな人は、是非見ると良いよ。 コンテンスもやっているらしいけど、自由に絵を投稿できるコーナーがあって、これは便利です。オススメ。 コミックツールドットコム http://www.comic-tool.com/index.html
 巨大キノコの着色が思うようにいかず、代わりにアンモナイトを出荷させることに決定。そんな日もあるさ。巨大キノコは見送り。
 ここでは、憎しみや悲しみを忘れることができる。 だからここを消さないでほしい。 僕が人間を続けるために、必要な場所なんだ。
 再びキノコ細工です。今度は巨大サイズ(当社比)のものを作ってみた。こっちのほうが置物としては安定してるかもです。あとは色を塗って完成です。 ニヒル牛2の展示期限がもうそろそろだった気もしたので、様子を見に行くついでに、追加の作品を量産中。 感想や問い合わせなど、いろいろありがとうございます。励みになってます。通販とかはやってるかもだけど、それはお店の方に聞いてね♪ではでは。
 今度は着物に落書きだー。なんて、ひとりで盛り上がっててすまぬ。ホントこのゲーム、お絵描きさんで犬好きで和風が好きな自分のドツボスラトイクなもので。
 壁の落書きは僕が描いたのさ♪ ゲーム中で絵が描ける場面があって、それが知らぬ間に広まってた。ささやかな演出なんだけどこういうのって嬉しい。 近ごろ作業的なゲームが多い中、いろいろ遊ばせてくれるこのゲームは一押しです。
遠まわしな言い方ってあるんだけど、うまく活用してくれる分には構わない。 とくに繊細な方は、率直に意見を言うのが苦手だったりするので、それでやんわりとした言い方になるんだと思う。 例えば「お腹空きませんか?」って聞いたとするなら、そろそろ食事タイムにしたいんだけどって事だし、「終電、大丈夫?」というのは、帰るのか泊まるのかハッキリしろって事なんだろうね。まあそのぐらいは、伝わるからいい。 しかし、応用が利きすぎて「ねえ、お腹痛くない?」とか「頭痛くない?」とか、聞いちゃう人がたまにいるけど、毒でも盛ったのか!フガググ! そんな時ぐらいは素直に「腹が痛い!」って言ってくれていいんだよ。まじで。 ここでは自分がかろうじて仕組みを理解できた例を挙げただけだけど、繊細な方の遠まわし発言は、興味深い研究対象でもあり、勉強中であります。 ちなみにあと、「歩くの速いですね」は、もっとゆっくり歩けよ!ってことだと思われるので気をつけよう!(よく言われるのだ)
 生きることは、命を奪い合うこと。 勝ち抜いたものだけが生き残れる。 でも人間は、与え合う事を覚えた。 だからややこしくなった。
 揺るがないものは心の中にある。
 働いているお店の、空調とか、パソコンとか、プリンターとか、トイレのドアとか…いろいろ壊れていて、最近クレームが多くて、謝ってばかりの毎日です。お客さんは悪くないし怒るのもわかるが…僕が悪いわけじゃないんじゃい!(泣)うちのお店…本気でボロイんだけど、どうにもならない! 明日もあさっても、謝るんだろうな。 こ…こんなところ…はやく逃げ出してやる。 最近の愛読書は、求人広告誌です。 ぼやいてもしょうがいないが、たまには愚痴ってもバチは当たらないだろう。
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