 Web拍手って興味はあったけど、逆に拍手少なかったら凹みそう。 そう思って、つけてなかったというのに…勝手に設置されてるトラップ。 早速はずした。これからもマイペースで頑張るよ。
↓製作途中の一部。  花模様とか幾何学模様をいつも以上に、盛りだくさんで頑張って描いたはいいものの…塗るのが…その…めんどくさい。現実逃避。 レクイエムの募集要項を、また書き直そう。あれでは掲載するのに、審査があるみたいだ。審査なんて無いのに。あれは、鑑賞に堪えられない作品が来てしまったときの予防策としてで、それ以上の意図はないのだけれど、無関係な方にまで影響が出てしまった。反省してます。運営人として、至らぬ点もありますが、これからもよろしく。日本語難しいです。
闇金融の世界を題材にした漫画なんだけど、恐ろしい内容に身震いしました。 借金の返せない人間達が、悲惨な末路を迎えるんだけど…本当に救いが無い。 これを反面教師にして、お金の管理はしっかりしようと思いました。まじで。 
  ロボット図鑑はこんな感じのものです。昭和時代のロボットの玩具が色々紹介されてる代物ですね。改めて見てみると、趣があって素敵な本だった。放置してごめんよ。
 本棚をあさってたら、随分昔に買ったロボット図鑑を発見。 絵の資料になるかも…と思いつつずーと放置してた。 しょうがないから、ロボットの絵でも描くよ。
 ライアーゲーム。ドラマ版は一切見れてないんだけど、単行本を読んでそれでも物足りなくて、ヤングジャンプのバックナンバーを辿り、最新号まで全て読みました。 漫画にこれだけ夢中になったのは久し振り。 やっぱり自分は、ゲームが好きなんだと再確認した。 疑う事の正当性を、粋な言葉で説明している箇所があって、それに感心しました。 疑う事は、相手を知ろうとする過程なんだと…そういう考え方なら、受け入れられそうな感じです。 主人公の女の子も、ただのお人好しキャラじゃなくて、理想と現実の折り合いをつけようと努力しているところが、共感が持てます。こういう…お人好しなんだけど筋は通す人って、なかなかいないけど、素敵だね。
 そうだ!大事な報告を忘れてました。突然ですが、ニヒル牛での活動を終了しました。売れ残りのキノコは友人知人が美味しくいただいたとさ、めでたしめでたし。今度は絵か何かを販売したいですが、まだ何をするかは未定です。
休むといっておきながら、復帰するのが早いよ。思いきり凹みましたが、一晩うじうじしてたら、気が済みました。 やはり僕には、どんな状態にあっても創作から離れることができないみたいです。むしろ皮肉な事に、怒りや憂鬱な気持ちも創作の糧となってくれるみたいです。気分は最悪ですが、絵ははかどってます。 
僕は聖人ではなく、1人の人間なので、好きな人間と嫌いな人間がいます。 大人だったら嫌いな人間に対しても、角の立たない対応ができるものですが、僕にはそれができません。限界があります。 荒らしや、荒らしの前科者に対しては、当サイトの書きこみを禁止します。 本人の自覚があるなしに関わらず、僕が荒らしと判断した方は、アクセス拒否、コメント削除させていただきます。 荒らし前科者に対して、書きこみ削除、アクセス制限、警告文を出しましたが、全く効果がありません。ほっておくのがベストだというのが、セオリーらしいですが、こちらも正常な判断、発言ができそうにありません。 無関係の方が、このサイトの状態を見て不愉快な思いをされたらごめんなさい。少しだけ休みます。JOKERの企画は、きちんとこなしたいのでその点は安心してください。
 素直に生きられたら、晴れた気持ちでいられるだろうか。 でも無駄に敵を作って、大変なんだろうな。
ツクールはとても便利で楽しい。プログラムなんて組む必要がないのが、どんなにありがたいか…へへ♪ 調子に乗って、いろんなミニゲームを無駄に作っちゃおう。  とりあえず、定番のスロットマシーン。 絵柄が揃えば、アイテムが手に入る仕組み。目押しも可能。  あと楽器を演奏するミニゲームです。見た目では解り辛いですが、上に並んでる長方形が鍵盤になっていて、演奏できるようになっています。特定の曲を演奏すると、先へ進める仕掛け。これも定番と言えば定番ですね。失敗すると、とうせんぼキャラが怪訝な顔をするのがミソ。 あと思いついたのは…射撃、迷路、釣り、レース、カード…いろいろ考えてるんだけど、どうも定番のものしか浮かばないのだった。斬新なものも用意したいんだけど…そう簡単に思いつかない(汗)まあここがメインではないので、ゆるーく頑張ってみるよ。
 キーホルダーをふたつ完成。いかにも手作りですという感じです。不気味さと可愛さが織り交ざってるのが味です。しかしやはり、不気味さをもうちょっと薄めたほうがウケるんじゃないかなーと模索中。
僕は、クローン人間を短時間で作り上げる技術を使って、金持ちの連中に売買していた。もちろん、公に出来ない秘密の機関だった。 有名女優のクローンなど作れば、みんな喜んで金を落としてくれるだろうと思っていた。これでガッツリ稼いで、金持ちの仲間入りができると信じていた。 しかし、いざクローン売買を始めてみると、臓器目的だったり、詐欺や死体の隠蔽など、もっと黒い目的で利用されていた。顧客のほとんどが、世界規模のヤクザだった。 人間を複製できるということは、あらゆる完全犯罪を容易にしてしまう。そんな重大なことに気付いた時には、もう後には引けなくなっていた。 続きを読む
同僚のススメで読んでみた。黒い家とかイソラと同じ作者のお話で、一応、ホラー小説ということになっている。設定がコミカルながら、怖い話だった。 変な世界に連れてこられた9人(だったかな?)の男女が、強制的に生き残りゲームに参加させられる。サバイバルのためのアイテムを求める者は東へ、護身用のアイテムを求める者は西へ、食料を求める者は南へ、情報を求める者は北へ進め。この最初の選択肢が物語の肝となっていて、それぞれの大きく運命が別れて行く過程が面白かった。あと劇中で、ゲーム論についても少し触れていたのも得した気分。 最近のドラマで、ライヤーゲームというものがあって、それもゲーム合戦が楽しめるものだった。仕事があるのでドラマは全く見てないが、原作のほうを読んだんだけど、面白かった。 こちらは命は掛かってないものの、負ければ大きな借金を背負うゲームに強制参加されちゃうところで、クリムゾンの迷宮にも通じるものがある。 たかがゲームでも、掛けるものが大きければ真剣勝負になり、ドラマチックなものになるんだね。こういう知恵比べのお話は、脳に栄養が行き渡る感じがして気分が良いです。 そうそう知恵比べと言えばデスノートですね。天才だけどうっかりミスが多いライト君が、いろんな意味で楽しかった。物語を転がすためはうっかりミスは必要だから、そこはご愛嬌。本当に完璧な策をやってしまったら、そこで話が終わってしまうからね。 あとはハンターハンターか。これも知恵比べ系のバトルが楽しかったんだけどなあ…富樫さん…どうしちゃったの? 散文失礼しました。
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