a=1 exist "セーブ.txt" if strsize>0: bload "セーブ.txt",a mes "このファイルを開いた回数は…"+a+"回目" a=a+1 bsave "セーブ.txt",a stop うっかり忘れてもいいように、メモ。 ここではひとつ分だけの変数を、格納するだけのシンプルなもの。 けれど…簡単なアクションゲームやノベルゲームとかだったら、これぐらいのもので充分かなと思う。なーんて、もう少し進んだ話になると、めんどくささが凄いから(逃)しばらくはこれでいいや。
 相変わらず、何かゲームの材料を作る毎日です。 今日は、ひとつの画面にどれぐらいのキャラクターを動かせるかやってみた。 やはり、数が多くなるにつれて、表示速度が鈍くなっていくようです。だいたい20〜30匹目ぐらいから速度が遅くなる模様で、快適に遊ぶためにはやはり、一度に表示させる数に上限を決めるのが無難だと思いました。 20匹も出せるんなら充分ではあるけれど、たまに敵が無尽蔵に出てくるようなものも作ってみたかったなぁと思ってみたりもしてます。
 HSPもちょっとずつだけど、扱えるようになってきました。ジャバスクリプトでは難しかった事、画面を切り替えたりセーブしたり…などが、容易にできるので、それを活かして、いろんな事に挑戦していきたいです。 とりあえず、第1弾としてカラメルプリンの続編を作ることにしました。新しいものもいいけど、せっかく自分の中で馴染んでる世界も大事にしていこうじゃないかと、そんな感じです。初代カラメルプリンと同じ感じのものと、倉庫番的なものと、落ちモノパズルと、その他ミニゲーム類などなど。あと、エディットモードを入れて、盛りだくさんにしたいなあ。遂に豆腐一族との因縁の秘密が明らかになる、とかいってみたものの、それはこれから考えるところ。
ハリーポッターの5作目が劇場版で始まったそうです。あと今度原作の、最終巻がいよいよ出るそうです。気になります。自分は、劇場版のほうを追って観ているだけなので、原作もいつかは読んでみたい。しかし、分厚い本だから、頑張れるかなー…。ところどころ忘れてる部分もあるので、やっぱり原作を見てみたい。うろ覚えだけど…今まで話を、無理矢理思い出してみる。まだ観てなくて、これから観る予定の方は、ネタバレ注意。 賢者の石…学校に安置されてる賢者の石を悪用しようとしてた、悪い先生をとッ捕まえる話。賢者の石の力で…デルモートを復活させようとしたんだっけ? 秘密の部屋…悪い化け物に友達が石化されちゃって、助ける話。秘密の部屋にどうして、その化け物がいたのかは忘れた。 あと、ハーマイオニーが魔法使いの血筋じゃなくて、辛い立場だったのに胸打たれる。貧乏で生活が大変なロンも、頑張れと思う。ハリーも孤児なので、その辺りで3人は仲良しなのかな。 アズガバンの囚人…脱獄囚がハリーの命を狙ってるかもしれないとかで、怖い目に遭う話。一度、何もかも手遅れになるけど、時間を戻して話を修正していく過程が面白かった。あとあのお化けの看守が、アウトローなカッコ良さがあって好き。 炎のゴブレット…魔法使いの学校対抗競技大会?みたいな話…っと油断してたら優勝トロフィーが、デルモート復活の引き金になってたという無茶な展開。 それはともかく、ハリーが失恋して、ロンと喧嘩して仲直りして、ライバルに遠まわしにヒント教えて…とか若者特有のいじらしさ満載なところが、気に入ってます。 …と次が、劇場版でやってる不死鳥の騎士団ですが、奴が復活しちゃったのでいよいよ戦いが始まるような感じですね。予告編でキスシーンがあったので、結局、あの中国系の女の事はうまくいったのか…その辺が気になるところです。
母親が常備していたトマトジュースは、動物の血だったこと。家族みんな、日光の光を浴びると、皮膚が爛れてしまう病気を患っていたこと。幼い頃から感じていたこの家の妙な、違和感。むしろ気付くのが遅かったぐらいだ。 「じゃあ僕も、理沙も…吸血鬼なの?」 母親は、悲しく微笑んで頷いた。 続きを読む
 まだどんなゲームを作りたいのか、明確なビジョンはないけれど、それはまだ先の話。とりあえずは、HSPの仕様に慣れる事に奮闘中。あとドット絵も、スムーズに作れるようになってきたのが嬉しいところです。 そんなこんなでRPGツクールで作ろうとしてたゲームが、放置状態だけど(汗)なんというか、やはりプログラムを組むところから積み上げるほうに、面白さを覚えてしまったというか…そんな感じです。あともうひとつ、せっかくPCで遊ぶゲームなら、マウスとキーボードをうまく活用したものを作ってみたいと思った。 任天堂WIIリモコンやDSのタッチペンが受けてるのも、マンネリ気味だったゲーム業界に新しい風を吹かせたところにあると思う。新鮮な気持ちで遊べるもの…斬新な操作感覚…キーボードやマウスで何かできるかもしれない。
開発ツールがタダ…という言葉に引き寄せられHSPに手を出してみた。これでゲーム作りに励める。といっても、まだキャラを歩かせるのとマップチップを並べるだけで精一杯…でも、これからいろいろ覚えれば、もっと本格的なことができる…かも。  クラゲと星が撃ち合い?  迷路を歩くだけ… まあ、最初はこんなものです。
ブログにも、ジャバスクリプトを組込めると気付いたので…調子にのって実験中です。巷であるアバターのようなキャラクターを着せ替えして表示するようなものをやってみようかいじってたら、出来た。やったね。
奇妙な場所に表示されてるのが、難ありな気がするけど・・・まあこれも踏まえて、今後の創作に役立てたい。
診断テストっぽいの。作り方とかも、あとで乗せちゃう。
ホームページに仕掛けを施せるのがJavaScriptで、それを元にミニゲームなどを作ってます。 ホームページを作ってる方で、仕掛けのあるサイトをやってみたいという方がいれば、是非協力させてください。と言う訳で、まず一番最初はおみくじの作り方です。実用性があって、割と扱いやすいものなので、これから始めようと思います。極力、シンプルにまとめたら以下のソースが出来上がりました。 <HTML><SCRIPT LANGUAGE="JavaScript"> <!-- a= Math.floor(Math.random() *4); if(a==0){document.write("大吉");} if(a==1){document.write("中吉");} if(a==2){document.write("小吉");} if(a==3){document.write("凶");} // --> </SCRIPT><BODY></BODY> </HTML>緑の部分がHTMLで、青い部分がJavaScriptになります。 それぞれのダグの意味は以下通りです。 <SCRIPT LANGUAGE="JavaScript">JavaScriptを使用する場合は必須。「JavaScriptをこれから使うぜ!」という意味。 <!--9段目の// -->との合わせ技。JavaScriptに無反応なパソコンもあって、そういったパソコンからこのページを見た場合…最初からJavaScriptなど無かったように振舞える仕掛け。この辺の仕組みは、話せば長くなるので割愛。 a= Math.floor(Math.random()*4);aは変数で、「aの中に0〜3のいずれかを代入する」という意味。 ここにある4は、0から数えて4つという意味です。 if(a==0){document.write("大吉");}「もしも、aの中に0が代入されていた場合、テキストとして"大吉"と表示する。」 if(a==1){document.write("中吉");}「もしも、aの中に1が代入されていた場合、テキストとして"中吉"と表示する。」 if(a==2){document.write("小吉");}「もしも、aの中に2が代入されていた場合、テキストとして"小吉"と表示する。」 if(a==3){document.write("凶");}「もしも、aの中に3が代入されていた場合、テキストとして"凶"と表示する。」 // -->3段目との合わせ技。JavaScriptに無反応なパソコンから、このページを閲覧されたときに効果を発動。その場合、JavaScriptの部分は白紙になる。何故そうなるかは、また違う機会に。 </SCRIPT>JavaScriptを使用する場合は必須。「JavaScriptをここで終了するぜ!」という意味。3段目の<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript">とこの段の</SCRIPT>の間に、JavaScriptの文を書く事で、それぞれの効果を発動する仕掛けです。
作るのに、随分…時間を費やしてしまった。完成した後も、実はバグが残ってるのはいつものことで…今回なら、敵がMPが無いのに魔法を使ってきたり、動作が止まってしまったり…妙な部分がまだあったので、発見したものを今日は、ひとつずつ消していったらもう日が暮れた。そんな休日。だいたい致命的なバグは外したつもりだけど…まだなんか残ってるかもしれないので、あと何日かはテストプレイでもしようっと
ココでおみくじの作り方を解説しようと、ブログにHTMLのテキストを並べてみたら、予想しない現象が起こりました。文章の中に書いたはずのHTMLテキストが表示されず、「おみくじ」そのものが組込まれてしまったらしいです。
何故だかわからないけれど、そういう仕様らしいというか、うまく説明する自信もない。とにかくリロードしてみればどんな現象か確認できると思う。
意図しない発見だったけど、もしかしたらこのブログ…かなり高度なことを出来るかもしれない。
ゲームは、一応の完成。あとは難易度調整するのみ。 まず、自分自身がクリアできないと、表に出すわけにはいかん。 次は、HSPにも挑戦しようかな。 あとツクールも途中だったので、それも進めなきゃ。 時間が欲しい。
ついさっき書いた記事が、自分的にウジウジした内容だったので、削除ボタンを押して闇に葬ろうとした…っと思ったら、それにコメントを残してくれた人がいたみたいで…あっと気付いた時には、それまで消してしまいました。内容も確認できずに…コメント残してくれた方…ごめん。今日は多分、年に1度ぐらいはある変な日なんです。
 人に物申された事などそんなに無いので…自分は、打たれ弱いのかもしれん。 しかし、なんとかなるべ。
ホント、2〜3分ぐらいサクッと戦闘ゲームが楽しめるものを…と思っていたのに、作るとなると思考錯誤。五里霧中。そんなに複雑なものでもないハズなのに…。色々要素を追加したり、削ったりでHTMLのソースをいじってるうちに、プログラムがどんどんカオスな状態に…ああああ。明日中には終わるといいな。
 背景どうしようかな。 マリオカートがやりたい。
 不気味で不可解なものが好きで描いてたけど、もっと受け入れられる絵も描きたい。人に観てもらいたいって気持ちも大事にしないとね。なので、なるべく自分の中の、綺麗で爽やかな部分を絞りだす修業でもするよ。とすると、やっぱり恋とかそーゆうモノがいいと思った。
 ほぼ、正解♪ 某サイトで賑わってたので、こっそり調べてみた…自分の脳内、もしくは気になる誰かさんの脳内を調べた方は、 コチラ。
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