少し前まで、ゲームを作ることは敷居が高くて、ごく一部のプログラムのエキスパートだけの特権かと思っていた。けれど、ちょっと頑張れば誰でも挑戦できるものだと最近、実感してます。3Dゲームとか、オンラインゲームももしからしたら…そう思うと活力が沸いてくる。まあ実現するのはまだまだ先の話になりそうだけど、色々、準備をしているところ。とりあえずは新しいPCが欲しいです。うちのPCは古いタイプなので、ゲームのクオリティーを追求するとなると、買い換えなきゃならなさそうです…ああでも、WiiとDSも欲しいし…都民税高いし…すぐには買えなさそうです(汗) 話はずれましたが、今日は3Dモデリングの練習してました。現時点では、顔をつくるだけで精一杯のようです。 
前回の更新から3日しか経ってないけど、気付いたバグは早めに取り除いたほうがいいので、更新分を用意しました。 ・ゴールを爆破したら、もうゴールできないように修正しました。 ・テストプレイボタンに乗じて、他のブロックが反応してしまうのを抑えました。 まだまだ修正すべき箇所もありますが、とりあえず致命的なバグを優先して更新しました。やープログラムって、改めて難しいですね〜。でも頑張りますです。 さらにありがたい事に、ゲビンさんから自作ステージを作っていただきました。左上から赤犬(2倍速)が待ち構えてますが、それをどう巻くかがポイントですね。色々いじって楽しませてもらいましたが、解決法は2通りあるようです。解法探しも、このゲームの醍醐味★ エディットモード1.5のダウンロード あとこれは見てくれてる方に相談事なのですが、ステージと一緒にタイトルと作者名を載せたりしたいなーと思ったのですが、どうだろうか? どちらにせよ、ステージを作ってくれた方の名前はどこかに載せておきたいなと思ってます。
 夏といえばホラー。ということで、サイレン2を買いました。前作を遊んですごぶる恐かったので、今回も期待できそうです。複数のキャラを扱えるのですが、敵と戦える人と非力な人、視力が悪くてハンデがある人などいて、バリエーションがあってなかなか楽しめます。戦えるキャラのシナリオはそんなに恐くないけど、か弱いキャラのシナリオだと、敵に見つからないようびくびくしながら移動するのでそれが冷や汗もんです。脱出できるよう頑張る。ちなみに画面では、朽ちたアパート探索中。
 強くなったほうが近道。 強い人でありたい。
まだ立方体を並べるだけのことしか出来ないけれど、立方体もたくさん並べればそれだけで、3Dダンジョンぽくなる…ような気がする。という訳で、実際にやってみました。現時点では、まだまだ見た目がアレだけど、こちらも少しずつ精度を上げていきたいです。 
まあ、ヴァージョンアップというと聞こえはいいんだけど、発見してしまったたくさんのバグを取り除いていっただけです。今度こそ…バグはないはず…って何度目だ!すでに古いヴァージョンをダウンロードしてしまった方、すみません。後のヴァージョンのほうが動作が安定してるので、お手数ですが差し替えお願いします。 そうそう、ゲビンさんがさっそくエディットモードでステージを作ってくれました。ゲストが作ってくれたゲームとしては、記念すべき第1弾です。勘の良い方なら画面を見てすぐ気付くかもですが、セメント岩の使い道としては、自分では思いつかなかった方法です。なるほど、勉強になります。  あと、僕もついでにサンプルステージを作りました。貝殻とWブロックって相性が良いんじゃないかと思いついてやってみました。こんな感じで色ブロックを交互に設置していくと、Wブロックをクリックできる回数に制限が掛かる意地悪ができちゃいます。へへへ。  ゲストステージ第1弾と、サンプルステージが同封されてます。 興味がある方は是非、ダウンロードしちゃってね。 エディットモード1.4のダウンロード
いろいろ変なバグが多いのを見つけてしまって…今度こそは大丈夫かと。 ・キャラクターがブロックに埋まったとき、ブロックひとつのみなら脱出。複数並んでいれば、埋まったままにしました。これにより、壁の中をすり抜けるバグを解除。なので、敵をブロックに閉じ込めるというテクニックが新たに使えそうな予感。 ・一部のキャラの動きにミスがあったので、それを修正。 動きの遅いキャラが地面が無いのに、落下してくれない箇所があった。 下から1段目にキャラを設置すると、動かなかったバグを修正。 とりあえず、こんな感じ。 もうバグがないようしたいところだけど…まだ自信無い(汗) 協力お願いします(笑) エディットモードのダウンロードは コチラ
 いろいろ作り掛けのものが同時進行中ですが、アドベンチャーゲームを作ろうと思っています。 過去に作った「かつひこの大冒険」の時は、プログラムなんて知らなかったし、ゲーム製作ツールの存在も知らなくて、それでもゲームを作りたくて無理矢理HTMLのリンクだけで頑張ったのですが…やっぱり色々大変でした。ゲーム性を盛りこもうにもHTMLだけじゃ限界があったので、結局はストーリーを追うだけのものになってしまったのが、惜しいと感じてました。 そうそう、アドベンチャーゲーム好きなんですよ。いろんなジャンルのゲームがあるけれど、アドベンチャーは一番作家性があって、独自の世界観があって堪能しがいがあります。好きなものを堪能した後は、自分でも作りたいと思ってしまうのがサガです。という訳で、まずは画像素材をたくさん作るところから始めようと…そんな感じであります。
腕がなまってしまうといかんので、とりあえずなんか描きます。 そうそう、自作ゲームには画像をたくさん使うので、その素材になりそうな絵でも用意してみようと思ったよ。まずは使い道がいろいろありそうな、ブレザーの学生さんです。明日は、セーラー服の女の子でも描いちゃうよ。 
エディットプリン、カーソルの速度が速すぎて、どうにもならないバグを修正。あと、一番下のほうに敵キャラなどを設置すると、全く動かない様子だけど…それはそのままでも、あまり困らないと思うのでのちのち修正します。 プログラムは不慣れなもので、初歩的なミスが多いけど…ご愛嬌ください。 本編は、ステージ8ぐらいまで作りました。そっちは完成したときに公開しますので、是非、遊んでください♪
 いろいろいじってみて、立方体にテクスチャを張りつける方法を見つけました。四角いキャラクターのみだったら、なんとかゲームになりそうです。しかしそれだけじゃ、物足りないので、もうちょっと勉強が必要だな。 ネット検索でサンプルや講座を探してアレコレやってます。
自分の使ってるPCは古いものだけど、高級志向でも無いので困ることは無い。けど、エディットプリンを他のPCで試したら、カーソルのスピードが高速すぎて笑った。自分のPCでは普通のスピードだのに…それに合わせてしまうと、世間のPCではスピードが速すぎる訳で、これじゃいけない。また修正します。
壁があるのにすり抜ける箇所を発見。 修正しました(汗)
擬似3D画像の練習中です。  3Dモデリングを使ってどうこうやる講座を見たけれど、見事に頭の中がショートしてしまいました。ぎゃー。 という訳でもう少し、敷居を下げて擬似的な3Dゲームのアレコレの練習中です。2Dの画像を、遠くにあるものを縮小、近いものを拡大表示して、3Dっぽく見れるという小技です。例をあげるなら、SFC版のマリオカートなどがそうです。あれは2Dの画像を拡大縮小のアレコレで3Dに見えるようにしている仕掛けなのだけれど、それなら頭の弱い自分でもなんとかなるかなーと思っています。少しずつ…表現の幅をもっと広げたいし、やれる事を増やしたしていきたいです。
だいたい形になりました。いろいろこだわり始めると、キリが無いのでこの辺でいいかな。是非、どなたかモニターになってください。なんか変な部分とか、要望とかあったら教えてください。随時、修正する形で進化させていきましょう。あと力作ステージ作ったら、よろしくです。
 以前にカラメルプリンのエディットモードを作ろうと、製作に取り組んだものの…敵を1匹のみ投入しただけで、息切れ。断念。そんな過去がありました。 しかし今回、HSPで再チャレンジしたら、なんとか行けそうな感じです。 とりあえず、敵は9匹まで投入できるようにしました。仕掛けも、ぼちぼち投入できるし、セーブロードも可能です。 作ったコースはテキストファイルに変換できるっぽいので、それを掲示板やメールを介して、自作コースのトレードなんぞもできます。ので興味がある方は是非、粋なコースを作って発表なんかしてくれると嬉しいです。(まだ完成してないので、気が早いんだけど…) …っとこういう感じのシステムを、カラメルプリンに限らずいろんなゲームでやっていこうと思っています。倉庫番のようなものや、ロードランナー、ピクロス系などの…パズル色の強いゲームなら、同等のことができそうです。 そうそう、エディットモードのあるゲームが大好きなんです。プレイヤー側で、ゲームのステージをサクサク作れるのが素晴らしい仕組みだと思うのだけど、その辺りを特化した方向で頑張ろうかな。

今日は体調を崩して、お仕事お休みいただきました。 体調崩した原因は…遊びすぎです。毎日が滞ってて、ぱーっと息抜きしようとここ1週間…ゲーム大会を開いたり、映画見に行ったり、古い友人に会いに行ったり、プールに行ったりしました。楽しいから、多少の無理なんてへっちゃら!…なんて思ってたらダメでした。疲れ過ぎて、呼吸が苦しい。ぜーぜー。 今日は、家でおとなしくしてます。 ハリーポッター観に行ったので、感想を書こうと思っていたんだ。 まず、児童向けのファンタジーってことになってるけれど、大人も楽しめる…むしろ大人がニヤニヤできる内容です。前回は、マスコミに対する風刺があったけれど、今回は規則で人を追い詰める官僚についても触れてました。あのピンクのおばさんは…大人の嫌な部分やねー。 あと気になる恋の行方ですが、中国少女のチョウとは、キスしただけで終わりでした。年頃なんだから、もうちょっと頑張れと思う。チョウのせいで、騎士団の訓練場が無くなっちゃた訳だけど、グループみんなでシカトはひどいなぁと思った。誤解が解けた後も、なにかしらフォローをするシーンがあると思ったんだけど…なにもないのがハリーポッターの凄いところです。映画だから時間の関係で、端折っただけなのかな? それとも作者の意図なのか…。 ハリーポッターのシリーズをとおして見てるけれど、仲間の間で揺るぎ無い絆がある訳ではなくて、気持ちが離れたり繋がったりを繰り返してる…それがこの話の面白いところで…常に危ういから続きが気になってくる。なるほど作者の術中にハマッってる訳ですね。そういえば最初の頃は、ハーマイオニーがヒロインだから、この子と恋仲になるものだと勝手に勘違いしてましたが、今考えると全然違うようです。王道でありながら、セオリー通りにいかないところが人気の秘密かもしれない。 あと敵か味方か、良い人か嫌な奴なのか…なんだかよくわからないスネイプ先生の動向も気になるところです。第1回では、ハリーの命を狙ってる気配を見せていて実は命を守ろうとしてたり、その後もヒントくれたり悪態ついたり…なにかあるとは思ってたけど、今回、彼の事が少しわかった気がします。いやー学生時代、ハリーの父親に苛められてたわけですか。そのいじめっ子本人とその子供が英雄扱いされてちゃ、複雑な心境になるのも仕方が無いですね。スネイプの心の中にうっかり入り込むのですが、思い出の中でのハリーの父親の邪悪な顔が…これが今回の映画の見所かもしれない。 シリウスが言っていた「人には良い心と悪い心がある」という言葉…胸に刺さります。
   爆弾ブロックをつくりました。 クリックすると、周囲八方にあるもの全て吹飛ばす事ができます。 ただしプリン君が傍にいると、焼きプリンにされちゃうので注意。 試作品のダウンロードはコチラ試作品の配布は、終了しました。
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