PCなんてインターネットさえできてHP製作のみできればいいやと思っていたので、PCの環境はそんな大した物を使ってませんでした。 今、使ってるのは、ウインドウズの98です。 でも最近になって、PCで絵を描くようになり、ゲームを遊ぶようになり、3Dモデリングに興味を持ち…そんでもってWiiのゲームダウンロードもしたい!といろいろ、やりたいことが増えてきたので、それなりのPCを買っちゃおうかなーと考えてます。 相変わらず金に余裕は無いけど(汗)…そんなものは、勢いでなんとかなるさ。ということでWiiを買ったばかりですが、来月新しいPC買っちゃおうかなと思ってるのだった。中古のPCでxpだったら2万以下で買えるみたいだし…どうしても欲しいのだ。 あともうひとつ、液晶タブレット…テレビで紹介されてて、あれはとても素晴らしいと思った。モニター画面に直接…絵が描けるなんて♪ まあ…欲しいけど、さすがに次々、高価なものを購入する余裕は無いので、こっちはおあずけです。欲しいものだらけで、困っちゃいます。我慢我慢。
あれほど欲しかったWiiを手に入れて、マリオを堪能中です。 任天堂の素晴らしいところは、ライトゲーマーにも優しいが、コアゲーマーの期待にも答えてくれる懐の深さにある。敷居は広くて、奥が深いってやつです。主に、宇宙に散らばったスターを集めるのが目的なんだけど、クリアするためには60個のスターを集めれば良くて、それは初心者でも頑張れる程度の難易度です。(難しいコースは避けて、手頃なコースをチョイスして遊ぶってやり方もできる。) ところがスターは全部で121個あるらしく、コンプリートを目指すと、大変です。後半になるにつれて星集めの難易度があがり、死にまくりながらもようやく100個ぐらい集めた。あと20個ぐらい集めたらいいんだけど…前途多難。もう、あと1歩でクリアできそうなところでミスを繰り返すから、その歯がゆさが楽しかったりします。絶妙。やっぱり一流のクリエイターが作るゲームは違うぜ!そう思いました。 マリオギャラクシーは、今年のマイランキング1位です。ちなみに去年は、大神でした。あの白いイヌ…続編とかでないのかなぁ。
 これは誰の傷だろう? 僕も知っている痛みだった。
 土に浸かって、お休み。
 いつも…自分を見張っている自分がいる。 裏切る事はできない。けれど希望に添う事も叶わない。 だから今日も、殺され続けるんだ。
上手に描こうとするときは、人に絵を見てもらいたい。評価してもらいたいという動機が強い。 楽しんで描こうとするときは、自分が楽しむ為、余暇のひとつに近い。 ふたつ一緒に器用にできたらいいのだけど、たまにチグハグになって、上手にも描けなくて自分も楽しめないときがある。それが今日だ!  なんだこれ?
お金に余裕なんて無いです。でも、どうしても欲しくて買ってしまいました。 Wiiとマリオギャラクシー。 今度は、マリオが宇宙を旅します。特筆すべき点は、重力の方向が妙なタイミングで切り替わることです。地面が上になったり横になったり、曲がっていったりするんです。その変な感覚が、楽しいです。最初は戸惑うばかりですが、慣れるとその浮遊感にクセになり、やめられなくなる。あんまり面白いんで、日常生活に支障が…あわわ。あとロゼッタという美人の新キャラが出てきたけど、ピーチ姫引退の危機? 
 横浜に遊びに行ってきた。電車で35分でいけちゃうから、意外に近い。横浜といえばやっぱり、中華街です。一緒に行った友達の知り合いのお店だとかで、破格の値段で食事ができたので、得をしちゃったぜ。ありがとう!ごちそうさま!ぴーたんをはじめて食べたけど、なんとか口に入った。珍味。ぴーたんを最初につくった人は、なんで卵を土に入れておこうと思ったんだろう。あと景色がやばいです。携帯のカメラでとってみたものの、画素がそんなに良いものじゃないのでちゃんと撮れなかったのが残念。いいカメラがあれば旅行記を書くのも楽しいんだろうな。
一世さんが、パペット漫画を描かれて感銘を受けたので、じゃあ僕も便上してなんか描いてみました。 原案者はウイロウさんにあり、著作権は砂目ウイロウさんに帰属します。 ただし、以下の漫画の内容部分は、それを基盤に再構築したtakeの創作であり、その責任はtakeにあります。 以下の漫画に登場するパペット達はtake自身のパペットであり、そのマスターはtakeが該当します。        つづくかもしれない。
 クリスマス用に貯めていたお金を、誘惑に負けて開けてみた。テレビで雑誌でマリオギャラクシーの紹介を、立て続けに見てると、ちょっと欲しいなという気持ちが凄く欲しい!に変わってて我慢できなくなったという経緯です。メディアの宣伝効果の魔力を、リアルに感じた。というわけで、貯金箱のお金が、もしすでに貯まってたのなら買ってしまえ!とそんな感じです。ざっと二万ちょっとでした。惜しいよ!もう少しだけ開けるのが早かったみたいです。
ちょっとしたミニゲームを作ってみた。 ダウンロードひたすら動き続けるスネーク君を、壁にぶつからないよう、できるだけ長くもつと高得点。クリアはないですが、とりあえず300点で妥当なライン、400点以上とったら★。そんな感じです。
青春盛りの時期に夢中になったものは、自分の根っこの部分でずーと残ってるものだ。それが自分の場合、たまたま「封神演技」だった。 過去に少年ジャンプで連載されていて、中国歴史ものでありながらSFの要素を盛り込んだ、シリアスながらも軽くふざけた展開が、魅力だったと思う。 漫画だから、少しぐらい色を添えて脚色をしてるのだろうと、元の形はどうなんだろうなぁ…と気持ちで、原作に手を出してみたが、原作もこれまた衝撃的でした。原作は原作で…シリアスながらふざけた内容だった。 ちなみに、コーエーから発売された「封神演技」も遊んだりしました。これもハマった。 語れば長くなってしまいそうだけど、これだけ自分の中に根付いたものを、何かの形で表現したいと思ったのです。無謀にも、ゲームにしてみたいなーと。 しかしどう形にするか悩んでます。壮大過ぎる話なので、どこかしら端折って、簡素なものにするべきなんだけど…どこを端折るか、どうも検討がつかない。 コーエー版の封神演技は、捕らえられた武成王を西岐に逃がすところから始まります。西岐に到着したら、西岐軍を連れて朝歌に攻めて終わり。 しかしこのように、簡潔に話すと味気無い物語になってしまう。 まあ自分が作るとなると、これよりもさらに簡素なものになりそうなので、結局…やらないほうがいいだろうという結論に至り、げんなり。あと安易に、漢字変換できない言葉ばかりという難点もあったり。大変そうなんだよなーでもやりたい。
世の中、いろんなジャンルのゲームがありますが…一通りのゲームを作ってみたいと思うのが、ロマンって奴です 。 今日はシミュレーションゲームに使うための素材をつくってました。 以前作った、オリエンタイズムを進化させたものを作りたい。 経営と戦略を同時進行でせっせと頑張るゲームにしたいのだけど、まだどうなるかは未定。 信長の野望、ファミコンウォーズあたりを参考に、ちょいと研究中です。 
 寒い。東京は雪が積もらないとは言え、この季節寒いからやだ。 この時期から冬に掛けては、泳ぎにいくのもおっくう。 そうそう、あんまりここでは言ってないけれど、泳ぐのが好きです。 ああ、夏来ないかなー。
 たくさんのものを支払って、地獄の入口に、恋をする。
 誰かが答えを用意してくれる訳じゃない。 自分の人生に、意味を与えてあげれるのは自分だけ。
ツクール2000だと、一画面のサイズが320×240ピクセルだということに、最近気付いた。つまりは、そんなに大きいサイズの絵は用意できないということらしい。今のところは困らないけれど、いつか…大きい絵でもやってみたいです。   なんだかんだで、PC版のツクール初心者なので、コモンイベントや並列処理の便利さに驚いています。ツクールを考案した人は、まじで尊敬します。ゲーム作りの敷居の高さを、ぐっと身近にしてくれたのだから。敬礼!
1ヶ月に、ひとつのペースでゲームを買って遊んでます。先月はヴァルキリー2を遊んでました。レザード良い人かと思ったら、やっぱりアレな人でしたね。神様に恋をして、自分も神様になればいいやという積極性は、見習いたいです。 それで今月購入したのが…ペルソナ3ですが、これまた面白いです。 昼間は学園生活を送りつつ、深夜に学校でシャドウ討伐に繰り出すゲームです。戦いばかりがメインでなくて、日々の日常的な生活が送れるのが、小粋なシステム。 …こんな時代あったなーと、ニヤニヤしながら遊んでます。放課後、部活やったり、友達とダラダラ過ごしたり…ノルスタジックな感覚が、たまらなく楽しい。まあ警察署で武器を購入できるのは、オイオイ(笑)と思いましたが、それも一興。
ツクール用に作っていたゲームは練り直して、作りなおしをしています。 正確には、長編は難しいので、短編をいくつか作る形に変更しました。 やっぱり背伸びして大作を作ろうとして、いつまでも完成しない罠に掛かってしまうより、短編をたくさん作って、少しずつ腕を磨いてったほうがいいだろう。脳内にあるうちはどんなものでも大作という、そんな小話が頭をよぎりました(汗)作品は、完成させなきゃ意味がない! …という訳で、今作ってるゲームは「恋愛もの」です。 恋愛モノなんてそんな恥ずかしいもの…と思ってたけれど、いざとりかかってみると、すごぶる楽しいです。 そうそう、作品なんてモノは、スマートに作るよりも、多少こっ恥ずかしいもののほうが、価値があるんだ。そう信じています。 話はちょいと飛ぶけれど、アルトネリコというゲームがあった。 このゲーム売りは、冒険の片手間に、ヒロインの精神世界にダイブする事ができる。ヒロインの心に根付いた悩みを取り除く度に、新しい魔法を覚えて戦力になるというシステム。そして心の世界は奥に行くほど、危険な領域になっており、根付いてる悩みも深い…とかなんとか。 その変なシステムに惹かれ、遊んでみたけれど…実際に触れてみると、自分が予想してた展開に反して健全な内容だったので、がっくりしたのを覚えています。決して悪くはないのだけれど、自分が期待してたのは、もうちょっと電波というか形而上な方向というか…。 …という訳で、そういうゲームを自分で作ってみることにした訳です。 今作ってるゲームは、ヒロインの心の世界に介入して、彼女の内面で起こっている危機から救い出すというゲームです。それを次回の3分ゲームにエントリーしたいなぁと思ってるので、その時は是非、遊んでやってください。    ↑やっぱり、ベタな台詞ばかり。こんな内容なので、知り合いよりも、赤の他人に見てもらいたい。
斜めからの構図って、カッコイイと思う。 だがしかし、苦手意識が強くてずっと避けてた。 でも、絵の上達を目指すんならちゃんと練習しないと…。 でも実はめんどくさっくて…練習…続くかなー(汗) 
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