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スプライトも3Dゲームで使っちゃうよ。 

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2Dゲーム用のスプライトを、3Dゲームでも使えそうだなーと思ってやってみた。
でもスプライトは描写する順番にルールがあって、それを無視したら悲しいことになりました。
そもそも2D用の機能なので、そのまま設置すると遠近感がアベコベになります。

でももうひとつ困ったことは、スプライトは、半透明のオブジェクトとの相性が悪いことです。
これも描写順が関係してるみたいだけど、うまく説明できないので割愛。解決策も見つからなかった。

スプライトの近くには、半透明のものを置かないことにして対策します。

半透明の件はとりあえず横に置いといて、遠近感の問題はグーグルさんの力を借りて解決しました。
renderer.sortingOrderっていう関数を使えば、スプライトのレイヤーの値をいじれるっぽいです。
カメラとの距離が遠いスプライトには小さい数値を、近いものには大きな数値をぶち込めばOKでした。
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[2014/10/03 00:59] 未分類 | TB(0) | CM(0)

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