HSPの「セーブ機能」を習得。 

a=1
exist "セーブ.txt"
if strsize>0: bload "セーブ.txt",a
mes "このファイルを開いた回数は…"+a+"回目"
a=a+1
bsave "セーブ.txt",a
stop

うっかり忘れてもいいように、メモ。
ここではひとつ分だけの変数を、格納するだけのシンプルなもの。
けれど…簡単なアクションゲームやノベルゲームとかだったら、これぐらいのもので充分かなと思う。なーんて、もう少し進んだ話になると、めんどくささが凄いから(逃)しばらくはこれでいいや。
スポンサーサイト

[2007/07/31 02:24] 未分類 | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://vabu.blog37.fc2.com/tb.php/283-35c3bcc1






カラメルプリンの大冒険(525円)



鹿の缶詰(525円)