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C++実験室 

とりあえずのC++の学習中です。
キャラクターをどれぐらい同時に動かせるかの実験をしてみました。

WS000000.jpg
画面はカラメルプリンですが、別に続編を作ってる訳ではなく…よく知ってる構造のゲームから、学習してみようとそういう思惑です。これに慣れたら、いろんなことに挑戦する予定。
・・・と、いう訳でキャラクターをいっぱい並べてみました。


WS0006001.jpg
そして、動かしてみた。

WS000002.jpg
結果は、問題なくスムーズに動きました。ワラワラ感が面白い。
工夫次第で、ダイナミックなことを、やっちゃえるかも。




・・・今までお世話になっていたHSPですが処理速度に不安要素があったので、処理速度を優先させるならCのほうがいいだろうと、改めて思いました。
ただ、HSPの扱いやすさは捨てがたいです。各方面のサポートが魅力でした・・選択は迷うところです。

作るゲームによって、その辺りを良い感じに使い分けていけたらと思います。


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[2008/07/26 13:10] 未分類 | TB(0) | CM(2)

HSPでやって処理速度に問題が無さそうなものを作る時はHSPで、問題ありそうならC++で、っていう感じで併用するのがいいんでないでしょうか。それを判断するのが難しそうですが・・・。

カラメルプリン・・・この際一つのピースの大きさを16*16pxか10*10pxぐらいにしてしまって、それを640*480pxの画面に1200個ないし3071個敷き詰めたら、とっても楽しいんじゃないでしょうか。
問題作るの死にそうになりそうですけど・・・
[2008/07/27 09:42] gobori [ 編集 ]

マップのピースを細かくして、ステージを複雑にするってのも面白そうですね。もともと40×40のチップなんですが、これを20×20にするだけで、マップの広さは4倍、充分すぎる程の広さになります。
10×10だとさらに4倍だから・・・どんだけ!

いや、むしろ面白いかもしれない。やたら細かいマップチップのRPGやらアクションゲームやらを作ってみるのも、いいかもしれないですね。

過去に「戦神」という、ひとつのマップにどれだけたくさんの敵キャラクターを登場させる事ができるか?というコンセプトに、6万体以上の敵と一気にバトルするゲームがありました。雑多な感じが楽しかったのを覚えています。
あと「ワンダと巨像」というゲームは、やたらサイズの巨大な敵と戦うゲームで、そのダイナミックさが受けたと伺っております。
何かの点で、特化したゲームって良いね。そんなのを目指したい。

[2008/07/28 14:08] take [ 編集 ]

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