暖房器具がある時代に生まれてよかった。 

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土偶の本を見て、過去に生きた人の生活に想いをはせる。
過去に生きた人は、おまじないとか信仰とかに真剣だったんだと思うんだ。
食料が確保できるかどうか、そういうことが生活の中心だったのかな。
いくら考えても、想像の域を出ないけれど、過去には、誰にも気付かれずに過ぎ去った物語がたくさんあったんだと思う。土偶はその欠片、物語の断片。どんな人が、どんな想いで創ったんだろうか?
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[2009/12/23 17:03] 未分類 | TB(0) | CM(0)

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