スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[--/--/-- --:--] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

守護神が繊細で卑屈 

ScreenShot_2011_1206_07_00_19.png

ストーリーは、この世界を守ってきた守護神がもういじけちゃって、もうヤダっていうところから始まります。
世界を滅ぼそうとする敵もいるんだけど、それを倒せるのは守護神様だけ。
だけど、守護神様はもう、仕事に疲れてストライキ。
主人公は、その守護神様のご機嫌を取る為に色々頑張ります。
主人公がそれをやる理由は、そういう仕事だからです。
特に信念があったり、正義感があったり、因縁があったりする訳ではないのです。
そして、守護神様のご機嫌を取る為には、特別なお供え物が必要で、それを集めるのが主なゲームの流れ。
・・・と、いう感じにしたいけど、果たして、飽きずに完成させることができるだろうか?

和風にするといいながら、早速、脱線してるので、結局どんなものになるのかわからない。
スポンサーサイト

[2011/12/06 07:22] 未分類 | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://vabu.blog37.fc2.com/tb.php/978-31d52910






カラメルプリンの大冒険(525円)



鹿の缶詰(525円)



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。