新・ベリアル帝国の再建 

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オープンワールド系のゲームの、まだ行けない遠くの場所、今まで歩いてきた道が、ふと景色に馴染んでるのがとても好き。
でもあんまり自由度が高いのはいろいろ大変なので、オープンワールドっぽく見せつつも、ステージをクリアしていくタイプのゲームになりそう。

話は飛んで、前回のベリアル帝国の再建は色々物足りなかったのは否めない。
もっと色々可能性はあるのに。それなのに。
頑張ります。頑張れば、超凄いゲームになる予感はするけど・・・果たして。
やる気はある。足りないのは技術・・・う。

ステージをクリアしていくタイプのモードを本編にして、ランダムダンジョンのほうをオマケにしようとは思ってる。
あと散歩するだけのモードとか、バトル主体のモードとか。
まとめると、色んなモードでおもてなし。

理想としては雑にも遊べるし、やり込めるし、そういう自由度があればなーって思う。

[2015/10/26 10:28] 未分類 | TB(0) | CM(0)

3分ゲーコンテストの復活とエントリーした 

http://3punge.jp/
3分ゲーコンテストが復活しました。
そしてエントリーしました。
ゲーム作って公開されました。

コロコロボックルというやつ。

物理演算で何かやりたいと思って作り始めたものの、結局シーソーぐらいしかギミックを思いつかず。
それ以外は、今までの引き出しから埋め合わせて完成させた。

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本当は、超凄いゲームが作りたい。
でもゲームとして成立させただけで精一杯。
自分の能力にいつも、モヤモヤしてる。

3分という制約があったからこそ、完成できたってのはある。
一応20秒でクリアできるステージを9個作って3分という定義にしました。
でも行き詰る場面もあるので5分~10分は実はかかると思うのはご愛嬌。

話は飛んで、応募規約に容量の制約があって20MB以下にしなきゃいけないというのにこだわったあまり、
Unityで作るのをやめて、HSPで作りました。
そしたら、Unityで作ってる方々で一杯でした。
自分は、一体何にこだわっていたのか。謎です。
Unityのほうが、物理演算のギミック使い放題だったかもしれない。
なので、違う機会に参加できるようなことがあればUnityで作りたいと思う。
20MB超えるかもしれないけど・・・なるべく軽くするから許してください。
やっぱり一番気に入ってるUnityで作りたい。
[2015/09/25 12:22] 未分類 | TB(0) | CM(0)

大逆転裁判の感想(ネタバレ含むよ) 

ネタバレばんばんしてます。未プレイ、途中プレイの人は注意。続きを読む
[2015/07/17 12:09] 未分類 | TB(0) | CM(0)

Unity5でフォグった。 

Unity5になって、フォグの設定の場所が変わっていたらしく、やっと見つけた。
霧の表現ができて、割と好き。ピンク色や水色の霧にもできる。

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[2015/07/02 00:39] 未分類 | TB(0) | CM(0)

UGUIのボタンをやっとこさ理解した。 

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UnityのUGUIのボタンに苦戦してました。
手順がちょっとややこしかったけど、理解してみると簡単でした。
わかってみると旧GUIよりも、断然使いやすくなってる。

ボタンを押して、期待通りの反応が返ってくるのを確認できた。


[2015/06/28 15:17] 未分類 | TB(0) | CM(0)

Unity4.6からのGUIの練習 

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GUIも旧バージョンをいつまでも使ってて、新しく登場したGUIとかもそろそろ覚えなきゃいかんなぁーとは思ってた。
これもまだ謎が多い。でも直感でなんとかできそうな部分も多く、とっつきやすさは感じた。
まだ文字と画像とボタンを置いてみただけの程度だけれど。
半透明の文字やアウトライン付の文字が、簡単に使えるのは良い。
ボタンは、まだよくわかってない。
[2015/06/22 00:24] 未分類 | TB(0) | CM(0)

ZBrushのヒストリー 

念願だったZBushを入手したわけですが、まだまだ練習中。
超凄いのを作りたいけど、それはまだ先の話。
とりえず使えるだけで、使いこなせてはない。

ヒストリー機能で、製作過程の動画を作れるっぽいので、お試し。
物体がうねうね動いて、形作っていく様子は面白いです。

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[2015/04/09 23:47] 未分類 | TB(0) | CM(0)

Unity5の新境地 image effects 

最近Unity5になって、それをいじりはじめてます。
これまでプロ版に限定されてた色々な機能が、無料版でも使えるようになりました。
画面ごとエフェクトがかけられる機能 image effectsが、特に気になってて、演出面で色んなことができるようになりそう。

それで早速、レポート。

とりあえず準備としては、「Assets 」⇒「 Import Package」 ⇒「Effects 」の順選択してって、必要なアセットをゲットする。
そうすると「Image Effects」という項目が、タブかもしくは、インスペクターから選べるようになる。気になる効果をもってるアセットを、カメラにくっつければ使える。

■ブルーム(Bloom)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ブルーム
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何もしなかった場合
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ブルームってなんだろう。聞きなれない単語。公式リファレンスでは、こう言ってる。

Blooming (ブルーム)とは明るい光源(例えば,閃光のような)からの光が周囲の物体に漏れるように見える光学効果である。

つまりは光の漏れ具合で、遊べるってことで、画面の雰囲気が格段にあがるので活用したい。

■モーションブラー(Motion Blur)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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急激に移動したときに、残像が残る表現。スピード感、臨場感があって好き。

■クリースとエッジ検出・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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上がクリース、下がエッジ検出。若干の違いはあるけど、近い機能。
アウトラインの線が現れて、コミカルな印象になる。

■魚眼レンズ(Fisheye)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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その名の通り、魚眼レンズのように、画面が歪む。酔っ払ったとき、水面の中、錯乱したとき・・・などに使えそう。


■グローバルフォグ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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ワールド座標でフォグを生成する。谷底が霧で見えなくなってる感じを出す使い方ができる。
ちなみに、フォグの色を変えてみたかったけど、その項目は見当たらなかった。とりあえず保留。

■色調補正(Color Correction)やグレートーン、セピアトーン・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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グレーにしたり、セピアにしたり、訳のわからない感じにもできる。
色調補正の3D版みたいな感じだろうか。工夫次第で、色々できそう。

■ノイズ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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ノイズが出る。

■サンシャフト(Sun Shafts)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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空が光る。



・・・と、こんな感じ。いろいろできそうなことが多すぎて、本当に素晴らしい。
グラフィックにこだわるならシェーダーという手もあるのですが、あっちは上級者向けな気がします。
でもimage effectsは、使いたいものをカメラのインスペクターにペタっと貼り付けて数値を弄るだけなので、断然お手軽なのが良いと思います。ぜひ、活用することをオススメします。




[2015/03/08 15:50] 未分類 | TB(0) | CM(0)




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