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大逆転裁判の感想(ネタバレ含むよ) 

ネタバレばんばんしてます。未プレイ、途中プレイの人は注意。続きを読む
[2015/07/17 12:09] 未分類 | TB(0) | CM(0)

Unity5でフォグった。 

Unity5になって、フォグの設定の場所が変わっていたらしく、やっと見つけた。
霧の表現ができて、割と好き。ピンク色や水色の霧にもできる。

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[2015/07/02 00:39] 未分類 | TB(0) | CM(0)

UGUIのボタンをやっとこさ理解した。 

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UnityのUGUIのボタンに苦戦してました。
手順がちょっとややこしかったけど、理解してみると簡単でした。
わかってみると旧GUIよりも、断然使いやすくなってる。

ボタンを押して、期待通りの反応が返ってくるのを確認できた。


[2015/06/28 15:17] 未分類 | TB(0) | CM(0)

Unity4.6からのGUIの練習 

WS000000_20150622001935a13.jpg
GUIも旧バージョンをいつまでも使ってて、新しく登場したGUIとかもそろそろ覚えなきゃいかんなぁーとは思ってた。
これもまだ謎が多い。でも直感でなんとかできそうな部分も多く、とっつきやすさは感じた。
まだ文字と画像とボタンを置いてみただけの程度だけれど。
半透明の文字やアウトライン付の文字が、簡単に使えるのは良い。
ボタンは、まだよくわかってない。
[2015/06/22 00:24] 未分類 | TB(0) | CM(0)

ZBrushのヒストリー 

念願だったZBushを入手したわけですが、まだまだ練習中。
超凄いのを作りたいけど、それはまだ先の話。
とりえず使えるだけで、使いこなせてはない。

ヒストリー機能で、製作過程の動画を作れるっぽいので、お試し。
物体がうねうね動いて、形作っていく様子は面白いです。

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[2015/04/09 23:47] 未分類 | TB(0) | CM(0)

Unity5の新境地 image effects 

最近Unity5になって、それをいじりはじめてます。
これまでプロ版に限定されてた色々な機能が、無料版でも使えるようになりました。
画面ごとエフェクトがかけられる機能 image effectsが、特に気になってて、演出面で色んなことができるようになりそう。

それで早速、レポート。

とりあえず準備としては、「Assets 」⇒「 Import Package」 ⇒「Effects 」の順選択してって、必要なアセットをゲットする。
そうすると「Image Effects」という項目が、タブかもしくは、インスペクターから選べるようになる。気になる効果をもってるアセットを、カメラにくっつければ使える。

■ブルーム(Bloom)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ブルーム
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何もしなかった場合
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ブルームってなんだろう。聞きなれない単語。公式リファレンスでは、こう言ってる。

Blooming (ブルーム)とは明るい光源(例えば,閃光のような)からの光が周囲の物体に漏れるように見える光学効果である。

つまりは光の漏れ具合で、遊べるってことで、画面の雰囲気が格段にあがるので活用したい。

■モーションブラー(Motion Blur)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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急激に移動したときに、残像が残る表現。スピード感、臨場感があって好き。

■クリースとエッジ検出・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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上がクリース、下がエッジ検出。若干の違いはあるけど、近い機能。
アウトラインの線が現れて、コミカルな印象になる。

■魚眼レンズ(Fisheye)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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その名の通り、魚眼レンズのように、画面が歪む。酔っ払ったとき、水面の中、錯乱したとき・・・などに使えそう。


■グローバルフォグ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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ワールド座標でフォグを生成する。谷底が霧で見えなくなってる感じを出す使い方ができる。
ちなみに、フォグの色を変えてみたかったけど、その項目は見当たらなかった。とりあえず保留。

■色調補正(Color Correction)やグレートーン、セピアトーン・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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WS000012.jpg

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グレーにしたり、セピアにしたり、訳のわからない感じにもできる。
色調補正の3D版みたいな感じだろうか。工夫次第で、色々できそう。

■ノイズ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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ノイズが出る。

■サンシャフト(Sun Shafts)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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空が光る。



・・・と、こんな感じ。いろいろできそうなことが多すぎて、本当に素晴らしい。
グラフィックにこだわるならシェーダーという手もあるのですが、あっちは上級者向けな気がします。
でもimage effectsは、使いたいものをカメラのインスペクターにペタっと貼り付けて数値を弄るだけなので、断然お手軽なのが良いと思います。ぜひ、活用することをオススメします。




[2015/03/08 15:50] 未分類 | TB(0) | CM(0)

剰余。割り算の余りの活用法。 


割り算の余りを求める剰余。ゲーム製作のツールやプログラムで、たまに見かける機能だけど、その活用法について説明するよ。


割り算の余りなんて、別にどうだっていいし、ゲーム製作に関係なくね? 意味わかんね。


うん。僕も最初はそう思ってたんだ。例えば、ある変数が偶数なのか奇数なのかを調べることができるんだ。丁半のミニゲームとか作れそうだね。


それで?


ある数字を2で割って、その余りが0なら偶数。1なら奇数になる。


ふーん。


うう。反応が薄いな。じゃあ、ライフが3の倍数になったときだけ変な顔になるキャラクターが作りたいとするじゃん。


はあ?


ライフに該当する変数を3で割って余りが0になったときに、変な顔にすれば良い。


なるほど、実用性があるかどうかは置いといて、狙いどころはわかった。


あとなんとかファンタジーっていうゲームで、レベル5デスっていう技があったよね。レベルが5の倍数の相手に即死効果っていう技だったんだけど、そういう感じの技を作るときに役にたつね。レベルに該当する変数を5で割って、余りが0なら効果が通るっていう風にできる。


ほほう。


やっと、興味持ってくれたね。良かった。
じゃあ最後に、スコアの表示を数値じゃなくて画像で表現したいって時の話をするね。
0~9までの画像を用意したあと、1の位、十の位、百の位・・・と、該当する桁に当てはめる数値を調べる必要があるんだけど、そこで剰余が役に立つんだ。


・・・!?


でもこの辺は説明がめんどくさくて、眠くなってきたから、おやすみ。


・・・!?


ZZZ・・・。
[2015/01/22 23:42] 未分類 | TB(0) | CM(0)

ノーマルマップを重ねてみた 

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複数のテクスチャを重ねられるなら、ノーマルマップもおそらく大丈夫だろうとやってみた。
6個以上にするとエラーになったので、5つまで作れた。

岩や壁とかのデコボコを、より複雑にしたいときに有効かもしれない。
5個使うのはふざけてるけど、2個つかってみるのもいいと思う。

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[2014/10/09 01:27] 未分類 | TB(0) | CM(0)




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